お江戸へスタコラサッサと・・・(舟木一夫 特別公演 演舞場にて)

舟木さんの演舞場公演も終演にさしかかろうとする23日から朝一番の新幹線で向かう
6時30分だから演舞場には9時前に着く
折角だから入り待ちを・・・と行って見ると数人の方が・・・
舟木さんはもう入れましたかとの問いに 
あらまぁ~
もうとっくに入れましたよの応えにショボ~ン
覚悟はしていた積もりでもやっぱりね~となってくる

さて
本題である
あちこちの皆さんのブログである程度の把握は出来てる積もりだが
「八百万石に挑む男」の舞台化
天一坊役に舞台初共演となる尾上松也さん
浪人山内伊賀之亮(舟木さん)が徳川吉宗の御落胤を名乗る
青年天一坊と出会い世の矛盾を問う内容である
舟木さんも毎度言われるように大好きな演舞場の空間だそうで
それに相応しく堪能させていただいた芝居であった

ステージは毎度幸せ気分にさせていただくので心に秘めることに致しましょう

お会いできた沢山の舟友さん
御名前は存じていてもお会いが始めての方への「始めまして」の挨拶も出来て
良かったです。
皆様その節は大変お世話様でした
そして
有難うございました。


3泊4日のスタコラサッサも26日で終演
現実は厳しいもの夢心地もどこへやら・・・

仕事が待ってくれてました。


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